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ダイソーのザ・模型 1/144scale 世界の戦闘機ですが、 その実、アカデミーのOEMで、とどの詰まりはピー(ry ただソ連機のラインナップが豊富なのは(・∀・)イイ!!と思います。
3機に共通して行った追加工作は ・フィギュアをエポパテで自作 ・キャノピーをヒートプレス ・武装のフィンや脚収納庫扉等を薄く削る 程度です。
[Su-25] あんまり手を加えるような所もないキットで、 完成すると翼下に武装満載で良い感じのアレだと思いますヽ(゚∀゚)ノ ただ一番外側に付く爆弾はフィンがパイロンと干渉するので パイロンの後部を斜めにカットして回避しました。 |
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[MiG-29] 機首形状が変なのに加えて、キャノピー頂部が尖っていて印象を悪くしていると思います(´・ω・`) 機首はエポパテで形状変更、ピトー管は真鍮線で作り変えました。 キャノピーはキットの物をベースに頂部を削って原型にしてヒートプレス。 それと主脚収納庫扉はキットの指示を無視して写真を参考に適当に接着しています。 ついでに着陸灯とかも伸ばしランナーで作りましたが、あまりよく見えません(´・ω・`) |
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[F-16] このキットも機首形状と超偏平なキャノピーで印象がよろしくありません(´・ω・`) パッケージの写真を見た時にはどこの未来戦闘機かと思いましたヽ(`Д´)ノ なのでエポパテを盛って形状を変更して真鍮線でピトー管を追加。 エアインテイクは上端の突き出した部分をプラ板で追加。 接着してみると、機体下面のラインと奇麗に繋がらなかったのでエポパテで整形しました。 また増漕後端の形状も変えてあります。 ここまでくるとついでなので機種側面やバルカン砲のバルジもパテで作っておきましたヽ(`Д´)ノ
あと、ソ連機はデカールが少なかったので楽でしたが、 アカデミーのデカールは定評通り硬くて割れやすくて貼り難かったです(´・ω・`) |