■改造箇所など。
・全体的にC面の面積を広くし、アンクルガード、脛の裾部分などの面取りを変更。 ・胸部ダクト周囲は薄く。ダクト内側を取り付けピンぎりぎりまで削って、 開口面積を大きくし、フィンを0.3mmプラ板で作り直し。 ・ふんどしパーツ上部は切り離し、腹に密着するように一段奥に接着。 ・腰サイドアーマーは基部をHJのように切り離し、左右各1mm幅詰め、 リアアーマー寄りに1mm後ろにずらして取り付け。 ・太腿下部が丸っこいので、カトキ画稿に似るようにプラ板と削り込みで形状変更。 ・太腿の変更部が膝に干渉するため、ここも切り欠いて合わせました。 膝のフレームは外装取り付け穴から上を切り飛ばしています。 |