形状と可動の改造をしています(Dunbine 3D Modeling manualを参考に). 01の画像に写っておりますキットの箱側面の完成例写真と見比べていただければ改造後の違いは分かると思います.
形状について: 組立説明書の設定画を見ながら,胸部まわりと下腕部についてパテを盛って削ってを繰り返しました.
可動について: ボールジョイント等を出来るだけ仕込んで可動範囲を広げています.ハの字開脚が出来るように脚部に重点的に仕込んでいます.
塗装は本体色塗装を行った後,パール(赤)を吹きました.超合金ドラムロみたいになるため,半光沢クリアでコートしています. |