ボークスの作例は色指定が嘘っぱちの適当仕上げなので、 原画に忠実に塗装するよう気をつけたつもりでしたが、 完成後一箇所ミスったことに気付きました(;´д`) でも違和感無いからそのままです(w ちなみにボークスの胴体青1色塗装法だと、銀の縁取りを手描きでやれば 相当工程を圧縮できることに途中で気が付きました。 中国ではこの作戦で行くに違いない・・・
このキットはレジン色がフレッシュでいつもの肌色がつかえないため、 久々の白サフ吹き肌色塗装となりました。 あれこれ工夫しましたがやっぱ難しいですねぇ。 ドボンのしやすさも含め、サフレスの方が気楽でいいです。 また、ゼオラの髪の毛はグレーではなくプラチナブロンドだ!と勝手に解釈して、 薄いグレーの下地にマイスターカラーのミラージュホワイトで仕上げました。 スカートやブーツ等の黒っぽい金属色はスーパーチタンの下地にスモークグレーです。 |